ムシバイの口コミまとめ

虫歯対策タブレットのムシバイは、ハミガキが苦手な子供のいるお母さん達に人気です。

口の中で舐めて溶かすことで虫歯・口臭対策。ハミガキの後に、ムシバイでデンタルケアという新しい習慣が生まれています。

特許取得成分の「PS-B1」やヒト由来の「クリスパタス菌」という乳酸菌が配合されており、かなりの効き目が期待できます。

そんなムシバイですが、好意的な口コミが多く寄せられていますが、中には不満を抱いている人もいます。

ムシバイユーザーのお母さんたちの口コミをまとめ、その真実を検証していきます。

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「ムシバイは嘘?怪しい」という口コミがある理由は?

ムシバイに寄せられている悪い口コミをどう捉えるべきなのでしょうか。

まず、「ムシバイが効かない」という口コミが少しあるのは当然だと思います。なぜなら、万人が満足するアイテムなんて世の中にはありませんからね。

また、ムシバイに不満を抱いている人の口コミを確認したところ、以下のような傾向があることが判明しました。

・ムシバイを舐めてはいるものの、そもそもハミガキの仕方が甘い
・2~3日に1回くらいしか、ムシバイをあげていない
・ムシバイを使い始めてからまだ間もない

 

ムシバイを使うことで口の中の状態が徐々に良くなっていき、虫歯を防止することが可能。

しかし、1~2週間程度ではこれといった変化は実感できない可能性が高いです。

少なくとも1カ月くらいは毎日サボらず舐めるようにしましょう。評価するのはそれからです。

また「今ある虫歯」をムシバイで治すのは不可能です。虫歯があるならきちんと歯科医を頼りましょう。

ムシバイそのもので口の中の汚れを取るようなことはできませんから、ハミガキもきちんと行う必要があります。

 

続いて、ムシバイの効果に満足している人の口コミを見ていきましょう。

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うちの子はハミガキが大の苦手で、私が羽交い締めにしないと磨けないくらいでした。

私ももちろんそうですが、息子としても毎日イライラしていたはずです。

ですが、ハミガキをしてからムシバイを与えるようにしたら、それを励みに毎日ハミガキをきちんとするようになりました。

ヨーグルトの味がしますし美味しいですしね。それを楽しみに頑張れるのだと思います。

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虫歯ができやすく治療しても、またいつの間にか再発していました。

どうしても虫歯が繰り返されるので、かなり大変でした。

ムシバイを使うようにしてから、新たな虫歯が発生することはほぼなくなりました。

美味しいので、子どもは大好きのようです。

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ウチの子の同級生のお母さんが良いと言っていたので、我が家でもムシバイを使うことにしました。

そのおかげか、ここのところ1本も虫歯が発生していません。

まだ小学校に入ったばかりなのに、寝起きの口臭が酷くて心配でしたが、ムシバイを使うようになってからは、それも解消されたのでホッとしています。

まあ、ムシバイのおかげでハミガキも丁寧に行うようになったので、口臭が改善されるのも当然かもしれませんね。

ムシバイの口コミをいくつか紹介しました。

やはり人気のアイテムですから、満足を感じている口コミが大半でした。

個人的には「口臭が改善された」という口コミが結構あって意外でした。

まあ、考えてみれば、ムシバイには歯周病菌・虫歯菌をやっつける効果があるわけですし、口の中の状態が良くなって、口臭トラブルをケアされるのは当然なのかもしれませんが。

公式サイトにもムシバイユーザーの口コミがあるので、確認していきましょう。

公式サイトはこちら ↓↓

 

ムシバイ体験レビュー

4歳のうちの子は、ハミガキを酷く嫌っています
(このくらいの年齢の子供ってみんなそうかも?)。

イライラしていたり、疲れていたりする時は、口内にハブラシを入れるだけでも大変です。

ですが、ムシバイを使ってからはそんな我が子にも変化がありました。

ムシバイを買って舐めさせてみたのでレビューしていきます。

1
公式サイトで注文してから、3日程度で家に到着しました。

楽天市場やAmazonでは取り扱われていません(品質を維持するためだそうです)。

全額返金保証制度アリ・送料0円・1回目980円と、かなり注文のハードルは低いです。

水色をベースにしたデザインで子どもウケが良さそう。タブレット式なので、ムシバイは軽いですね。

2
ムシバイの成分リストです。有害物質は全く入っていないので安心ですね。

3
チャックで開閉することが可能です。

4
ヨーグルトの匂いが開けるだけで分かります。子どもがまだ小さいなら、砕いてから舐めさせることをおすすめします。

<1日目>
普段通り頑張ってハミガキが完了……。そこでムシバイを見せると、「何これ?」と言われました。なんとなく期待しているような目でしたね。

パッケージの印象で普通の飴か何かだと勘違いしたのでしょうね。

1個出して口に入れさせると、あっという間にボリボリ噛んでしまい、もう1個ねだられてしまいました。

これホントは噛んじゃいけないんですよね。

(噛んでも危険性はないけれど、もったいない・効きにくくなるという意味で)

今度は最後まで舐めるようにと言い聞かせました。

やっぱりヨーグルト風味ですね。口コミのとおりです。

多分、何も言われずに舐めたら「ヨーグレットだ!」と感じるんじゃないでしょうか。

私も試しに1粒舐めてみましたが、かなり美味しかったです。

<7日目>
「ハミガキ→ムシバイ」のリズムがだんだんと習慣になってきました。

ハミガキが完了すると「飴舐めたい!」とねだるように。

ムシバイで釣っていますし、まだハミガキの前にはかなりイヤそうな顔をしますが、それでもちゃんとハミガキをするようになったので大満足です。

<30日目>
「ハミガキ→ムシバイ」のリズムが「当たり前」のものになりました。

これまではハミガキに取り掛かるまでが一苦労だったんですが、現在は、「当たり前」のようにハミガキが行えるように。

これまでの苦労は何だったんだろうという感じですね。でもまあ30日頑張ったんだし、これくらいの成果はあって当然かも。

<60日目>
虫歯が年に1~2本できていた我が子ですが、ムシバイを毎日使うようになってからは、虫歯が1本も発生していません。

以前は寝起きの口臭がかなり酷かったのですが、現在はほぼ分からないくらいです。

これは多分、口の中の状態が安定したからなのではないでしょうか。

 

■総合評価
多くのお母さんたちにとってハミガキは、「子どもが寝る前の、その日最後の試練」だと思います。

ですが、ムシバイを使い始めてからは、そんな大げさなものではなくなりました。フツーにハミガキをしてくれます。

・力づくや説教で、抵抗する子どもに無理矢理ハミガキをさせる。

・なんとかハミガキを終えても、ちゃんと磨けているか不安が残る。

というのは母親としても本人としても非常にイライラすることです。

ムシバイがあれば、子どももそれを目当てにハミガキをしますし、それが「当たり前」になれば、嫌がることなくハミガキを行えるようになるはずです。

しかも虫歯が発生しにくくなります。

ムシバイ自体の効き目も相当なものだと思いますが、そもそも「毎日普通にハミガキを行うようになる」というのも相当大きいですね。

これなら、虫歯が発生しにくくなるのも頷けます。

ただ、キシリトールがムシバイには含有されていますので、少し多めに食べてしまったときは、うちの子はお腹を下してしまいました。

「1日1粒」を厳守しましょう。

子どもの口臭や虫歯を防止したり、ハミガキの習慣を作ったりしたい親御さんにとってはかなり役立つアイテムだと感じます。

解約はいつでも可能で、1回目は980円ですし、まずはお試しから始めてみるのも良いのかなって思いました。

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お子さんにムシバイがおすすめ理由について

1:口の中の細菌を早期ケアできる

ムシバイを使うことで、口の中の善玉菌を優勢にして、悪玉菌を抑えることが可能となります。

2:虫歯の児童は非常に多い

8~9歳児の半数オーバーが虫歯であると言われています(平成29年度、厚生労働省)。

小学校6年~中学1年あたりでは歯が盛んに抜け替わるので、虫歯の子供は35%程度になります。

しかし、その時期を超えるとまた割合が上がっていき、17歳の子供については、やはり半数オーバーとなっています。

したがって、歯を労わる習慣を幼少期からつけなければなりません。

「抜け落ちるから平気」と油断していると、成長してから痛い目を見てしまう恐れがあります。

3:「乳歯の虫歯」を軽視するのは厳禁!

エナメル質の関係上、乳歯は永久歯よりも弱いです。

そのため、乳歯が虫歯になると、永久歯が虫歯になったケースと比較して、虫歯の進行速度が激しくなり、あっという間に歯の神経まで侵されてしまう可能性が高いです。

よって「乳歯の虫歯」はとても危険であると言えます。

「抜け替わるうんぬん」は率直にいって関係ないということですよね。

また、乳歯が虫歯になると口の中で虫歯菌が殖えますので、抜け替わった歯も虫歯になりやすくなってしまう場合が多いです。

大人になってから虫歯治療をするのは大変ですよね。ですから、乳歯のうちから細心の注意を払うべきなんです。

4:就寝中にこそ虫歯菌・歯周病菌は殖える

寝ている間は涎がほどんど出ないので、口の中が酸性でキープされてしまいます。

これは酸が定着しやすい環境に他なりませんから、虫歯・歯周病になりやすくなってしまいます。

夕飯後、ハミガキをサボって寝ると、虫歯を招く菌が次の日の朝には3000パーセント程度まで増殖するというデータもあります。

 

ムシバイの6つの魅力

1:「クリスパタス菌KT-11」入り(ヒト由来の乳酸菌)

「クリスパタス菌KT-11」という名前のヒト由来の乳酸菌がムシバイには含まれています。

よくある動物や植物由来の乳酸菌とは異なります。

クリスパタス菌KT-11は女性の産道にたくさん存在。

赤ちゃんは出産の折に母体からクリスパタス菌KT-11を渡されることになります。

そう。実は、クリスパタス菌KT-11を最初にもらってこの世に生を受けるんですよね。

クリスパタス菌KT-11の培養はとても困難だったのですが、特許テクノロジーにより、現在ではそれが可能となっています。

そこからムシバイが開発されました。

クリスパタス菌KT-11の保護パワーは、植物・動物系の乳酸菌よりも大幅に優れていると見られています。

このパワーによって、お子さんの歯も守られますよ。

また、ほとんどの乳酸菌は熱への抵抗能力が低いですが、クリスパタス菌KT-11の場合は、180度の熱が加わっても性質がほとんど変わりません。

そのため、体内の熱にさらされたくらいではビクともしません。身体の中でしっかりと働いてくれます。

2:乳アレルギーでも安心

特許取得成分の「PS-B1」がムシバイには含まれています。

天然由来成分であり、口の中の善玉菌をサポートして口の中の状態を良くする効果があります。

PS-B1は21種の乳酸菌に関して3レベルの培養を行い、そこから本培養に移行します。
(1:単菌培養→2:複合培養→3:共棲培養)

本培養は国産の大豆を培地にして行いますので、乳アレルギーであっても安心して用いることが可能です。

3:キシリトール70%配合

「酸」は虫歯菌の要因になりますが、キシリトールはその酸を作りませんから、歯に悪影響を与えることがありません。

カロリーも砂糖に比べて15%程度少ないですが、それでも甘さは砂糖と同じくらいあります。

ムシバイのその甘味がトリガーになって涎がたくさん分泌されますので、
歯の再石灰化も望めます。

4:使い勝手のいいチュアブルタイプ

ムシバイはチュアブルタイプですから、楽しく舐めることができます。

子どもが自分からムシバイを求める家庭も多いようですから、無理なく口内のお手入れができるはずです。

5:美味しいヨーグルト味

味に関しては色々な案があったようですが、最終的には子供が好みやすいヨーグルト味になりました。

「歯磨きをちゃんと丁寧に行えば、美味しいムシバイを舐めることができる」

ということで、子どもが積極敵に歯磨きをしてくれるということですね。

6:安全性が高い&高い品質管理

ムシバイの製造はGMP水準を満たした場所で行われています。

材料の仕入れ、製造、出荷など、あらゆる水準に合格している工場で、品質管理・製造管理が行き届かせながら作られています。

また、「放射線物質試験」も第三者機関が実行していますので、その部分でも安全度が非常に高いです。

 

ムシバイの成分について

ムシバイには秀でた虫歯防止力を持つ成分が含まれています。

先述のとおり、ヒト由来の「クリスパタス菌KT-11」をムシバイは含有。

植物系・動物系の乳酸菌と比較すると、ヒト由来のそれのほうが歯を保護する作用において勝っていると見られています。

加えて、「キシリトール」も含有。

「酸」は虫歯の引き金になりますが、キシリトールは酸を生み出しません。また、カロリーも控えめです。

もちろん糖分も含有していないので、舐めてそのまま就寝しても虫歯の要因になることはあり得ません。

それから、乳アレルギーであってもムシバイは問題なく利用可能です。

乳酸菌を含有しておりヨーグルト風味ですが、乳アレルギーのアレルゲンは入っていないということでしたね。

 

ムシバイの副作用は?

大豆の成分が含有されていますので、大豆アレルギーの人はドクターに相談しながら利用しましょう。

それから、舐めすぎるとお腹を壊すかもしれないので「1日1粒を徹底」でいきましょう。

ただ、「危険性」と言ってもそれくらいの話であとは安全そのものです。

製造は日本国内の厳しい品質ラインをクリアしているGMP認証設備で行われていますので、何も心配することはありません。

それにムシバイは分類上「薬」ではありませんから、副作用が発生することもまずありません。

実際、これまでに副作用に見舞われたという報告はありません。

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ムシバイの使い方

1
口内細菌が定着したり増殖したりしやすいのは就寝中です。ですから、まずは夕食後に必ず歯磨きをしっかり行ってください。「ムシバイがあるから雑でいい」と考えるのは厳禁。

2
ムシバイは歯磨きが済んだタイミングで渡します。1日1粒を徹底。あまり説明せずに「飴だよ~」などと言って渡しても良いかもしれません。

3
噛まずに舐めるように言いましょう。噛んでしまうとちゃんと効いてくれない恐れがあります。

※子どもの成長度合い次第では、ムシバイを砕いてから与えないと窒息してしまう可能性があります。

※ムシバイは噛まずにじっくり舐めないと、クリスパタス菌KT-11が口内にまんべんなく行き渡らなくなる恐れがあります。

ムシバイを舐めるのを嫌がるのであれば、まずはお母様が、ムシバイを楽しそうに舐めてみましょう。

すると子供も真似してムシバイを舐めるはずです。ハミガキの段階から嫌がるのであれば、お母様が「ハミガキ→ムシバイ」という手順を見せてあげてください。

「ハミガキ→ムシバイ」の流れが当たり前になるまでには通常2~3カ月くらいはかかるので、腰を据えてじっくりと取り組んでいきましょう。

 

ムシバイの効果について

ムシバイの効果をまとめてみましょう。

・虫歯防止
・口臭ケア
・口の中のコンディションを良くする
・ハミガキをするのが当たり前になる
・ハミガキをイヤがっていた場合でもハミガキを行うようになる
・歯医者に出向く頻度が落ちる(行かなくなる)
・ハミガキがスムーズに済むので親御さんも楽になる
・お子さんのハミガキに時間を取られなくなる

おやつ感覚で舐めることができるというのも大きいですよね。

ムシバイを舐めることで、虫歯ケアだけに留まらず、様々な利点が得られるということですね。

小さい頃に歯を大事にしていると、生涯健康な歯でいられるとも言われています。

ムシバイはお子さんが成長してからも続けるべきなのかもしれませんね。

 

子供の口臭の悩みにもムシバイが効果的

ムシバイには口臭を改善してくれる働きもあります。

ムシバイには歯周病菌や虫歯菌をケアする作用があり、それによって口臭を招く菌もやっつけてくれるのです。

具体的に言うと「PS-B1」に、炎症をブロックしたり細菌の増殖を封じたりする作用があります。

PS-B1の動きによって、善玉菌が優勢になって、悪玉菌とのバランスが安定して、口臭が気にならなくなりますよ。

ちなみに、PS-B1は特許取得成分ですから、他のアイテムには含有されていません。

起床直後は子供であっても口臭が酷くなることがあります。

なぜなら、睡眠中はほとんど涎が分泌されないため、口内が酸性である時間が長くなり、菌が殖えやすくなるからです。

ですが、「ハミガキ→ムシバイを舐める→舐め終える→寝る」という習慣を作れば、就寝中に細菌が増殖しにくくなりますよ。

口臭は自分では気づきにくいものですので、ムシバイを与えることで自然にケアができるといいですね。

 

ムシバイはどこで買えるの?

ムシバイは公式サイト限定アイテムです。探してみましたが楽天市場やAmazon等では買えません。

公式サイトは、

・定期便でも1回で解約可能
・1カ月の返金保証アリ
・1回目限定で7割引&送料無料

となっていますので注文しやすいはずです。

ムシバイはコツコツ使い続けるべきアイテムですから、安く買えるのは助かりますよね。

 

ムシバイの解約について

ムシバイは公式サイトから「定期便」で買うことになり、ムシバイが家に1カ月に1度届きます。

トライアルで買うと自動継続になるので、解約したいのであれば、自分で手続きをしなければなりません。

とはいっても、TELで解約の旨を伝えればいいだけなのでご安心を(中断もできます)。

ただし、次の出荷日の10日前までに申請しないと、次のムシバイだけは届くので注意してくださいね。

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